四月の図書館

ブログです

ふたりの夏物語

新しい仕事に変わってから2ヶ月経った。本当に早い。徒歩15分の職場から電車で1時間の職場に変わったけど、新しい環境にも少しずつ慣れてなんとなくやってる。

早番だと4時には仕事が終わって、最初の頃は仕事帰りにいろいろ買い物とか行ける!って喜んだけど、根っからの引きこもりなので、5時には家に着いてる嬉しさのが勝ってほとんど直帰。家で漫画読んだりゲームしたりするのが結局1番最高。

 

世間は夏休みなので、就職で遠くに行ってしまった高校の友達と会ってディズニーシーに行った。

奇跡みたいに趣味が合う友達なんだけど、アトラクションの待ち時間は「オメガトライブまじ最高ー」って話(康珍化林哲司まじで天才だ..みたいなところまでする)とか、ユーチューブで東京03のコント見たりしてた。お互い20代前半でこういう話出来る人は他にいないから会うとめっちゃ盛り上がる。

とにかく夏といえばオメガトライブで。杉山清貴とカルロストシキどっちが好きかっていうのをいつも話し合うけど、日によって変わるから結局決められないって毎回なる。去年の夏もこれと同じような会話して今年も全く同じことしてるから、夏は無意識にオメガトライブを聞いて最高ーってなる。こういうくだらない話は学生の頃はいつでも出来たけど、社会人になったらラインとかもなかなか出来ないし寂しさがすごい。

 

 

ブログ2ヶ月もサボってたけど、オメガトライブが良すぎて書く気になったので書いてます。

リアルタイムで聞けなかったもどかしさで泣きそうになるくらい好きです。

 

微笑みだけで海辺のヴィラ夏に変えたい...